「グルーバー御礼」

昨晩はグルーバーでした。


めっちゃめっちゃ寒い中だったんですが、新しいお客さんやお久しぶりの方が来てくれたりで楽しくやれました。香港人ハーフの子ともっと香港トークしたかったのにDJの出番がきてしまい残念でした(どんだけ好きやねん)今日会えた人たちまた来てほしいですね。DJの出来もそれぞれのリクエストを流れの中できっちりかけることができて自己満足度も高かったです。新譜と旧譜のバランスも良かった。


昨晩の1曲は、Westside Cowboy - The Wahs

英マンチェスター出身の新人バンドで、去年ライブを観て以来、私推しの最筆頭です。昨晩は計3曲もプレイされました。いまだEPが2枚のみですが、フォークとオルタナを織り交ぜたような、様々なスタイルのインディロックを若いエネルギーとひたむきなパッションで鳴らす、そのパワー(総合力!)に胸を撃たれます。

この曲は彼らの中でもかなりUSインディ寄りのサウンドで、わー!っと叫べばワーズ!なサビの軽快さとグルーヴ感が大好きです。


そんな感じでした。来月は2/20金、ななな、なーんと、26周年です!

今年も組合メンバーから、レオス、ナカムラヤスオ、アヤカ、そして大(はじめ)もDJして周年を盛り上げてくれますので、ぜひ遊びにいらしてください。

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